朝はバームで毛先を整えているけれど、お風呂上がりにはヘアミルクも必要? 両方を使うと、かえって重くなりそう。名前は知っていても、どこで使い分けるのかは少し分かりにくいですよね。

先にお伝えすると、気に入っているバームを、ヘアミルクに買い替える必要はありません。毛先の手触りを整えるケアと、最後につくる束感を分けると、今の一本を生かしたまま選びやすくなります。

ヘアミルクとヘアバームの使い分けを紹介するヘアスタイル解説画像

🫧 先に結論

乾燥・ダメージのケアは、補修タイプのヘアミルク。束感・毛流れをつくりたいときは、仕上げ用のヘアバーム。

併用の基本はミルク → ドライヤー → 必要ならアイロン・冷ます → バームです。

自然なまとまりで十分な日はミルクだけ。毛先や後れ毛に表情を足したい日に、バームを少量使いましょう。

この記事はLORENが制作し、自社開発・販売の「ルミミルク」も紹介しています。主に、洗い流さないトリートメントのヘアミルクと、スタイリング用の固形・半固形バームを比較します。

🫧 お気に入りのバームは、そのままに

スタイリングの前に、毛先をいたわる習慣を。
補修と軽いまとまりは、ルミミルクに。

バームで束感をつくる前に、乾かす前の補修ケアを。ルミミルクは、カラーや日々の熱で傷んだ髪を補修し、やわらかな指通りへ整えるヘアミルクです。何もつけないような自然な仕上がりの日にも、バームで整える日にも。

ダメージ補修 やわらかな指通り 軽いまとまり
🍎 カラーやアイロンの傷みをケアしたい
🫧 バームで髪全体を重くしたくない
☕ 触れるとやわらかな毛先に整えたい

ルミミルク|Lumi Milk
100g・ホワイトティー×ジャスミンの香り
BASE公式ショップ価格 3,300円(税込・送料別)

ルミミルクの特徴・成分・使い方を見る

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本記事の内容
  1. ヘアミルクとヘアバームの違いは?役割と仕上がりを比較
  2. どっちを選ぶ?今の髪に足りないものから決める
  3. 補修を加えたい方へ|バームの前のケアにルミミルク
  4. 併用する順番はミルクが先、バームは仕上げに
  5. ヘアミルクとバームは混ぜてもいい?順番に使う方法との違い
  6. 下ろす日・結ぶ日・細毛で、つける場所を変える
  7. 併用してベタつく・白く残る・巻きが取れるときの見直し方
  8. スタイリング剤を変えても決まらないときは、髪の形も相談を
  9. ヘアミルクとヘアバームについて、よくある質問
  10. まとめ|ミルクでケアして、バームは欲しい束感だけに
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ヘアミルクとヘアバームの違いは?役割と仕上がりを比較

いちばんの違いは、髪の質感をケアするために使うのか、仕上げの形や束感を調整するために使うのか。どちらも「まとまる」と説明されるため、同じ役割に見えやすいのですが、得意なところは違います。

比べることヘアミルクヘアバーム
主な目的保湿・ダメージ補修・指通りを整える束感・艶・毛流れなど、仕上がりを調整する
質感の目安水分と油分を含む乳液状。軽いものからしっとりタイプまである油脂やワックス類を含む固形・半固形が多く、手で温めて伸ばす
使うタイミングタオルドライ後。乾いた髪に使えるものは朝の仕上げにもドライヤーやアイロンで形を整えたあとが基本
形を保つ力ケア用は固定力を主目的にしていない自然な束感をつくりやすい。強いキープ力があるかは商品による
向いている希望パサつき・引っかかりをケアし、やわらかく整えたい毛先や後れ毛をまとめ、つくった動きを見せたい
併用するときまず必要な中間〜毛先をケアするそのあと、束感が欲しい部分だけに足す

「しっとり見えること」と「ダメージ補修を考えたケア」は、分けて確認しましょう。バームで艶が出ていても、洗って乾かした毛先が引っかかるなら、仕上げだけでなく毎日のケアも見直す余地があります。

バームにも保湿・補修を考えた商品があり、ミルク状でもスタイリング用の商品はあります。見た目や名前だけで決めず、「洗い流さないトリートメント」か「スタイリング剤」か、使用方法まで確認すると取り違えにくくなります。

どっちを選ぶ?今の髪に足りないものから決める

🍎 パサつき・絡まりが気になる

補修タイプのミルクから。バームを増やして押さえる前に、乾かしたあとの手触りを整えるケアを選びます。

🍒 手触りより、束感を足したい

仕上げ用のバームが候補。今のケアに満足しているなら、ミルクまで新しく買い足す必要はありません。

🫧 補修も、自然な束感も欲しい

ミルクでケアし、バームで仕上げる。両方を髪全体へ重ねず、役割とつける範囲を分けます。

たとえば「毛先はパサつくのに、前髪はすぐ束になる」という髪。全体へ濃厚なバームを足すと、毛先より先に前髪が重くなることがあります。ケアが必要な毛先と、軽さを残したい前髪を別々に扱うほうが、希望に近づけやすいです。

逆に、乾いた髪に指が通り、手触りに不満はないなら、毛先を少しつまむためのバームだけでも。両方持つことが正解ではなく、足りない役割だけを足す。そのくらいの選び方で大丈夫です。

補修を加えたい方へ|バームの前のケアにルミミルク

ルミミルクは、ダメージ補修を主役に、軽いまとまりとやわらかな指通りを考えたヘアミルクです。毎日のカラーケアやドライヤー前に、見た目の艶だけでなく、毛先へ触れたときの質感まで整えたい方におすすめしています。

毛髪補修成分としてγ-ドコサラクトン、アミノエチルチオコハク酸ジアンモニウム、レブリン酸を配合。保湿成分と植物由来オイルも組み合わせ、傷んだ髪を補修しながら、なめらかに整える設計です。

🍎 バームを使う方に、ルミミルクをすすめる理由

バームを増やして髪全体を押さえる代わりに、毛先の補修と手触りをミルクで整え、仕上げは必要な束感だけにするためです。

バームを混ぜることで補修力が高まる、という説明ではありません。ルミミルクの補修ケアに、好みのスタイリングを組み合わせます。

夜はタオルドライ後、乾かす前に。朝は乾いた毛先のパサつきが気になる部分へ薄くなじませます。何もつけていないような自然な艶が好きな日は、ルミミルクだけで仕上げても。束感を見せたい日にバームを足せば、同じケアを続けながら雰囲気を変えられます。

香りはホワイトティー×ジャスミン。つけた直後は少ししっかり感じる場合があり、時間とともにやわらぎます。ワックスのような固定力や、強い濡れ感をつくる商品ではありません。香りと仕上がりも含めて選んでください。

ルミミルクの特徴・成分・使い方は公式ページで確認できます。具体的な商品を広く比べたい方は、さらさらになるヘアミルク7選も参考になります。

併用する順番はミルクが先、バームは仕上げに

別々になじませる方法から始めると、どの段階で重くなったかが分かりやすくなります。「先にミルク、次にバーム」を、濡れた髪へ続けて重ねる意味にしないことがポイントです。

夜のドライヤー前と、朝の仕上げを分ける

  1. タオルドライ後、ミルクを中間〜毛先へ。手のひらに薄く広げ、内側の毛先からなじませます。
  2. ドライヤーで乾かす。夜のケアだけなら、ここで終えて構いません。寝る前にスタイリング用バームまで足す必要はありません。
  3. 朝、必要ならアイロンで形を整え、冷ます。朝にミルクを足して湿りを感じる場合も、十分に乾かしてからアイロンへ進みます。
  4. バームを手のひらでやわらかく伸ばし、仕上げる。毛先や後れ毛など、束感を足したい部分に少量ずつ。前髪は最後にします。

夜にケアした髪の手触りが整っているなら、朝のミルクの追加は省いてよいです。☕ 毎回「ミルクもバームも通常量」ではなく、その日の毛先に必要な分だけ。まず少なく使い、足りない場所が残ったら調整しましょう。

アイロン前は、使う製品と髪の乾き具合を確認する

ルミミルクは、ドライヤーやアイロンの熱から髪を守るケアにも使います。ただし、ミルクがついていれば、濡れた髪のままアイロンを通してよいわけではありません。十分に乾かし、使う器具の説明書も守ります。

スタイリング用バームは、基本的にアイロンのあとへ。ケア用など別の使い方を指定している製品は、その表示を優先します。巻きがゆるみやすい方は、ヘアミルクで巻き髪が取れるときの量と順番も確認してください。

ヘアミルクとバームは混ぜてもいい?順番に使う方法との違い

LORENでは、軽めのバームにミルクを少量混ぜ、固めすぎない毛先の質感をつくる仕上げ方も紹介しています。これはドライヤーやアイロンを終えた、乾いた髪の仕上げで使う方法です。

別々になじませる方法

髪のケアはミルク、最後の束感はバーム。使う量と塗る範囲をそれぞれ調整しやすく、まずはこちらから。

手のひらで混ぜる方法

仕上げに使うバームの質感を、少量のミルクで調整。ふんわりした動きや、やわらかなまとまりを狙うときの選択肢です。

混ぜるときは、手のひらでバームを先に伸ばす

  1. 清潔な手のひらに、少量のバームを取る。かたまりが残らないよう、手の温度でやわらかく伸ばします。
  2. 乾いた髪にも使えるミルクを、少しずつ加える。最初から半分ずつにせず、むらなくなじむ範囲で調整します。
  3. 内側の毛先から薄くつけ、顔まわりは最後に。混ぜて余った分まで、すべて髪につける必要はありません。

ここは間違えやすいところです。髪へ別々につける順番は「ミルク→バーム」。手のひらで混ぜるときは「バームをやわらかくしてからミルク」。工程が違うので、矛盾ではありません。

ただし、混ぜれば必ず軽くなる、セット力が上がるというものではありません。ミルクが多いと毛先が湿ったり、束感やカールの持ちが変わったりします。キープ力を優先する日は混ぜず、ケアと仕上げを分けるほうが調整しやすいです。

混合を避ける表示がある商品には使わず、分離や粒が残る組み合わせも無理に使わないでください。混ぜるのはその場の1回分だけ。容器の中で作り置きはしません。レイヤーの動きに合わせた仕上げは、レイヤーカットに合うスタイリング剤の選び方で紹介しています。

下ろす日・結ぶ日・細毛で、つける場所を変える

ポニーテールの毛先と顔まわりの仕上がりを紹介するヘアアレンジ画像

同じ髪でも、下ろして過ごす日と、仕事で結ぶ日では見せたいところが違います。髪全体を一つの質感にそろえるより、毛先・後れ毛・前髪で量を変えると、やりすぎを避けやすくなります。

下ろす日は、レイヤーの毛先を束にしすぎない

顔まわりが自然に流れるレイヤーなら、まずミルクで手触りを整え、乾かしたり巻いたりして形をつくります。バームは、動きを見せたい毛先へ少量。さらっと揺れる面を残したいのに、全体を細い束にしてしまわないように仕上げましょう。

結ぶ日は、ポニーテールの毛先と後れ毛を分ける

結ぶ前にミルクで毛先を整えておき、バームは結んだあとに残した後れ毛や毛先へ。🍒 ポニーテール全体を重くする必要はなく、顔まわりだけに自然なまとまりを足す使い方もできます。

髪をぴたっと固定したい日には、使うバームのセット力を確認します。やわらかい質感のバームだけで一日中固定しようとせず、必要ならキープ用の仕上げ剤に役割を任せましょう。

細毛・猫っ毛は、前髪より先に内側の毛先へ

細い髪でも、乾燥した毛先にはケアが必要な場合があります。避けたいのはミルクそのものではなく、ふんわり残したい根元まで同じ量をつけること。バームも耳下の内側から使い、前髪は手に残った分で足りるかを見ます。

髪が太く多い方は、表面を押さえる前に内側へ行き渡っているかを確認してください。「細毛は何もつけない」「多毛はたっぷりつける」と決めず、必要な場所から。量以外にも調整できるところがあります。

併用してベタつく・白く残る・巻きが取れるときの見直し方

仕上がりがうまくいかないときは、ミルクとバームを同時に増やさず、ミルクで乾かした段階と、バームを足した段階を分けて確認します。どこまでは好みだったかが分かると、買い替える前に直せる部分が見えてきます。

困っている状態まず確認すること見直し方
前髪や根元がぺたんとする最初のひと塗りを前髪へつけていないか内側の毛先から始め、前髪は最後に。使う総量を減らす
バームを足すと毛先が重い両方を単品で使う量のまま重ねていないかミルクで整った部分には重ねず、バームの範囲を絞る
白いかたまりや粒が残るバームが十分に伸びているか/混合で分離していないか手のひらでむらなく伸ばす。相性が悪い組み合わせは別々に使う
巻いたカールがゆるむ熱が残った髪を触っていないか/仕上げを増やしすぎていないか冷ましてから少量を。持ちを優先する日は混ぜずに仕上げる
表面はまとまるのに毛先が絡まる塗り残し・傷み・毛先のカット状態内側まで確認し、引っ張ってとかさない。必要なら髪の状態を相談する

すでに重くなった髪へ、軽くしようとしてミルクをさらに足すのはおすすめしません。追加で薄めるより、次回の総量を減らすほうを先に。つけすぎたときの対処は、ヘアミルクで髪がベタつく原因と見直し方にまとめています。

スタイリング剤を変えても決まらないときは、髪の形も相談を

LORENの明るく落ち着いた美容室の店内

毛先が薄くてまとまらない、顔まわりが短くて結びにくい。そんな悩みが重なっていると、仕上げ剤だけでは調整しきれないこともあります。補修ケアを増やす話と、カットで整えたいところは別に考えましょう。

ルミミルクをつくるLOREN TOKYO/LOREN自由が丘では、ご来店の際に、普段の乾かし方や結ぶ頻度まで伺ってご提案します。使っているミルクやバームの商品名と、なりたい髪型の写真があると相談しやすくなります。

伸びたレイヤーカットの長さと顔まわりを美容師へ相談する様子

🫧 髪型と、家での仕上げ方を一緒に

下ろすとパサつく。結ぶと決まらない。
その毛先と顔まわりから、ご相談ください。

LOREN TOKYO/LOREN自由が丘では、毛先の厚み・施術履歴・普段のスタイリングに合わせてご提案。カットで整えることと、家で続ける補修ケアを分けて、無理なく楽しめる髪型を一緒に考えます。

口コミ2,200件以上 平均評価★4.91 AWARD受賞
🍎 顔まわりを重くせず整えたい
🫧 下ろしても結んでも可愛くしたい
☕ 自分に合う仕上げ方を知りたい

らしさヘアスタイルランキング1位・年間グランプリ受賞の実績を持つLOREN。丁寧なカウンセリング、丁寧なシャンプー、トリートメント時の頭皮マッサージ、ドリンクサービスも大切にしています。初めての方も、どうぞゆっくりお過ごしください。

♡ タップしても予約は確定しません。空き状況とクーポンを見てから、ゆっくりご検討ください。

ご予約時の一言:
「毛先はパサつくのに、バームをつけると重くなります。カットと家でのケアを相談したいです。」

※口コミ数・平均評価・受賞はLORENのサロン実績です。商品の評価・受賞ではありません。各店舗の最新情報はHot Pepperでご確認ください。

ヘアミルクとヘアバームについて、よくある質問

ヘアバームがあれば、トリートメントは不要ですか?

バームだけで十分かは、その製品の用途と髪の状態によります。束感や艶に満足していても、乾燥や傷みが気になるなら、洗い流すトリートメントやアウトバスの補修ケアは別に考えます。仕上げが整ったことだけで、ケアがすべて済んだとは判断しません。

ヘアバームは夜、寝る前にも使えますか?

夜のケア用として案内されているバームなら、その使い方に従います。一方、スタイリング用バームを夜の補修ケアの代わりにする必要はありません。ルミミルクはタオルドライ後になじませ、ドライヤーで乾かして使えます。

ヘアミルク・ヘアオイル・バームを全部使ってもいい?

全部使うことを目標にしなくて大丈夫です。まずミルクで乾かした仕上がりを見て、束感ならバーム、強い濡れ感を足したいなら仕上げ用オイルなど、欲しい質感に合わせます。同じ場所へ普段の量を全部重ねると、重く感じることがあります。

手に残ったバームや、混ぜたミルクはハンドクリームにできますか?

手や肌にも使えると表示されたバームは、その範囲で使用できます。ただし、髪用ミルクを混ぜたものまで肌に使えるとは限りません。混ぜたあとの余りは、手を洗って落としてください。

ヘアクリームとバームも同じですか?

同じとは限りません。ヘアクリームにはケア用とスタイリング用があり、バームも商品によって使い方が異なります。白くて柔らかいからケア用、固いからセット力が強い、と決めず用途を確認します。ヘアミルクとヘアクリームの違いでも整理しています。

まとめ|ミルクでケアして、バームは欲しい束感だけに

ヘアミルクとヘアバームは、どちらかを必ず手放す組み合わせではありません。補修や手触りを整えたいならミルク。毛先や後れ毛を見せたいならバーム。今の髪に足りない役割から選びましょう。

併用するときは、ミルクでケアして十分に乾かし、形を整えてからバームを少量。やわらかな仕上げを狙って混ぜる方法もありますが、まずは別々に使うほうが量を調整しやすくなります。

🫧 お気に入りのバームは、そのままに。乾かす前のひと手間を、毛先の補修ケアに変えてみる。軽いまとまりと、触れるとやわらかな指通りを大切にしたい方には、ルミミルクをおすすめします。

🫧 仕上げを楽しむ髪に、毎日の補修を

束感だけでなく、触れたときの毛先まで。
いつものケアに、ルミミルクを。

さらっと自然に下ろす日も、バームで後れ毛を整える日も。補修と軽いまとまりを考えたルミミルクで、乾かす前から毛先をいたわる習慣へ。成分や香り、使い方を確認して、ご自身の髪に合う一本をお選びください。

ダメージ補修 やわらかな指通り 軽いまとまり
🍎 カラーやアイロンの傷みをケアしたい
🫧 バームで髪全体を重くしたくない
☕ 触れるとやわらかな毛先に整えたい

ルミミルク|Lumi Milk
100g・ホワイトティー×ジャスミンの香り
BASE公式ショップ価格 3,300円(税込・送料別)

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監修:LOREN TOKYO 代表 熊坂 光
LOREN TOKYO/LOREN自由が丘。髪質・施術履歴・毎日のお手入れを踏まえ、サロン施術とホームケアをご提案しています。

※商品情報確認:2026年9月20日。価格・送料・在庫は販売先によって異なります。商品の使い方と、使用するドライヤー・アイロンの取扱説明書を優先してください。