監修:LOREN TOKYO 代表 熊坂 光

「レイヤーカットと縮毛矯正って、どっちを先にしたらいいの?」「同じ日にやっても大丈夫?」「先にレイヤーを入れたら広がらないかな」と迷っていませんか?🌿

結論からいうと、レイヤーカットと縮毛矯正は、基本的には縮毛矯正をしてから、仕上がりを見てレイヤーカットを整える順番がおすすめです。

ただし、長さを大きく切る場合や、毛先のダメージを先に整えた方がいい場合は、縮毛矯正の前にベースカットをすることもあります。つまり、正確には「最初に少し整えることはあるけれど、最終的なレイヤーの位置や毛先の質感は縮毛矯正後に見る」のが安心です。

レイヤーカットと縮毛矯正で大切なのは、順番だけでなく、縮毛矯正後の落ち方を見てレイヤーを決めることです。

この記事では、レイヤーカットと縮毛矯正の正しい順番、同日施術できるケース、別日が安心なケース、カラーもしたい時の考え方、失敗しないオーダー方法まで美容師目線でわかりやすく解説します。

レイヤーカットと縮毛矯正の順番を美容師が解説

◎ この記事でわかること

  • レイヤーカットと縮毛矯正はどっちが先か
  • 同じ日にできるケース・別日が安心なケース
  • 縮毛矯正前にカットする場合と、後にカットする場合の違い
  • レイヤーカットと縮毛矯正で失敗しやすい原因
  • カラーもしたい時の順番
  • 美容室でそのまま使えるオーダー例
本記事の内容
  1. レイヤーカットと縮毛矯正は、基本的に縮毛矯正が先です
  2. 縮毛矯正の前にカットすることもあります
  3. レイヤーカットと縮毛矯正は同じ日にできる?
  4. 縮毛矯正後のレイヤーカットは何日あけるべき?
  5. レイヤーカットと縮毛矯正で失敗しやすい順番
  6. 長さ別|レイヤーカットと縮毛矯正の順番
  7. 髪質別|縮毛矯正とレイヤーカットの順番の考え方
  8. カラーもしたい時の順番は?
  9. 美容室で失敗しないオーダー方法
  10. よくある質問
  11. まとめ|レイヤーカットと縮毛矯正は、縮毛矯正後に仕上げる順番が安心です
  12. レイヤーカットと縮毛矯正の順番を、自分に合う形で相談したい方へ
  13. 関連記事

レイヤーカットと縮毛矯正は、基本的に縮毛矯正が先です

レイヤーカットと縮毛矯正を同じ日にする場合、基本は縮毛矯正をしてから、最後にレイヤーカットを整える順番がおすすめです。

縮毛矯正後にレイヤーカットを整える前後比較

理由は、縮毛矯正をかけると、くせやうねりが伸びて、髪の落ちる位置・長さの見え方・毛先のまとまりが変わるからです。

縮毛矯正後は髪の落ちる位置が変わります

くせがある状態で先にレイヤーを入れると、縮毛矯正後に思ったより毛先が薄く見えたり、顔まわりが短く見えたりすることがあります。

特に、顔まわりレイヤー、サイドバング、ミディアムレイヤー、ロングレイヤーは、数センチの違いで印象が変わります。だからこそ、縮毛矯正で髪の状態を整えた後に、最終的な長さや段の高さを決める方が失敗しにくいです。

毛先のピンピン感を見ながら調整できます

縮毛矯正後の毛先は、髪質やダメージによって少しまっすぐに見えやすいことがあります。先にレイヤーを入れすぎると、縮毛矯正後に毛先がピンピンしたり、薄く散って見えたりすることがあります。

縮毛矯正後にカットで毛先の厚みや丸みを調整すると、自然で上品なレイヤーカットに近づけやすくなります。

縮毛矯正の前にカットすることもあります

基本は縮毛矯正後に仕上げのカットですが、縮毛矯正の前にカットをまったくしないわけではありません。

髪の長さを大きく変える場合や、毛先のダメージが強い場合は、先にベースの長さを整えてから縮毛矯正をすることがあります。

順番向いているケース注意点
先に少しカット長さを大きく切る、毛先のダメージが強い、薬剤をつける範囲を整理したい最終のレイヤー位置は縮毛矯正後に調整するのが安心です。
縮毛矯正が先くせやうねりの落ち方を見て、自然なレイヤーにしたい毛先の質感を見ながら、軽くしすぎないことが大切です。
最後に仕上げカット顔まわり、前髪、毛先の丸み、レイヤーの高さを整えたい縮毛矯正後の髪に合わせて、必要な分だけ整えます。

長さを大きく切る場合は先にベースカットをします

ロングからミディアムにする、毛先のダメージを大きく切る、かなり長さを変える場合は、縮毛矯正の前にベースカットをすることがあります。

ただし、この時点で細かいレイヤーを完成させるより、縮毛矯正後の落ち方を見て最後に微調整する方が安心です。

ダメージ部分が強い場合も先に整えることがあります

毛先のダメージが強い場合、そのまま縮毛矯正をすると、仕上がりがパサついて見えやすくなることがあります。必要に応じて、傷みが強い部分を少し整えてから施術することもあります。

この判断は髪の状態によって変わるので、予約時に「縮毛矯正とレイヤーカットの順番も相談したい」と書いておくとスムーズです。

レイヤーカットと縮毛矯正は同じ日にできる?

レイヤーカットと縮毛矯正は、髪の状態が合えば同じ日にできることがあります。ただし、誰でも必ず同日にするのが正解ではありません。

同日でできるかどうかは、くせの強さ、ダメージ、ブリーチ履歴、カラー予定、どのくらいレイヤーを入れたいかで変わります。

同日施術しやすいケース

  • くせやうねりを整えてから、自然なレイヤーを少し入れたい
  • 大幅なスタイルチェンジではない
  • ブリーチや強いダメージが少ない
  • 毛先の厚みを残したレイヤーカットにしたい
  • 当日のカウンセリングで順番を相談したい

このような場合は、縮毛矯正で髪の落ち方を整えてから、最後に顔まわりや毛先を見てレイヤーカットを調整しやすいです。

別日が安心なケース

  • ブリーチ履歴がある
  • 毛先のダメージがかなり強い
  • 高めのレイヤーをしっかり入れたい
  • 縮毛矯正、カラー、カットを全部一度にしたい
  • 過去に縮毛矯正で失敗したことがある
  • 髪が細く、毛先がスカスカに見えやすい

髪への負担が大きい場合は、無理に同日に詰め込まず、先に縮毛矯正で状態を整えてから、数日〜数週間後にレイヤーカットを細かく調整する方が安心なこともあります。

同日でできるかよりも、今の髪にとって安全な順番かどうかが大切です。

縮毛矯正後のレイヤーカットは何日あけるべき?

縮毛矯正後のレイヤーカットは、同日にできる場合もあります。特に、美容室で縮毛矯正の仕上がりを見ながら最後にカットする場合は、その日のうちに整えることができます。

一方で、髪のダメージが気になる方や、大きくスタイルを変えたい方は、数日〜数週間あけてからレイヤーカットを相談する方法もあります。

同日に仕上げカットする場合

同日に仕上げカットする場合は、縮毛矯正後に乾かした状態で髪の落ち方を見て、顔まわり・前髪・毛先の厚みを整えます。

この方法は、当日の仕上がりを見ながら決められるため、自然な縮毛矯正とレイヤーカットを一緒に整えたい方に向いています。

別日にする場合

別日にする場合は、縮毛矯正後の髪に数日過ごしてみて、「どこが重いか」「どこが広がるか」「どこに動きがほしいか」を確認してからレイヤーカットを決められます。

特に、初めて縮毛矯正をする方、縮毛矯正後の見え方が不安な方、ハイレイヤーにしたい方は、別日で相談するのも安心です。

縮毛矯正と顔まわりレイヤーを自然に仕上げた髪型

レイヤーカットと縮毛矯正で失敗しやすい順番

レイヤーカットと縮毛矯正は相性が悪いわけではありません。ただし、順番や軽さを間違えると、毛先が薄く見えたり、広がったり、ピンピンした印象になることがあります。

先にレイヤーを入れすぎてから縮毛矯正をする

先に高い位置からレイヤーを入れすぎると、縮毛矯正後に短い毛がまっすぐ落ちて、毛先が散って見えることがあります。

特に、表面のレイヤーを高く入れすぎたり、毛先を軽くしすぎたりすると、縮毛矯正後にスカスカ感が目立ちやすくなります。

毛先を軽くしすぎる

縮毛矯正をする髪は、毛先の厚みがとても大切です。毛先を軽くしすぎると、まっすぐになった時に毛先が細く見えたり、まとまりが弱くなったりすることがあります。

「軽くしたい」と伝える時も、「毛先はスカスカにしたくない」と一緒に伝えると安心です。

顔まわりを短くしすぎる

顔まわりレイヤーは人気ですが、縮毛矯正と組み合わせる時は長さ設定が大切です。短くしすぎると、顔まわりだけピンとしたり、結んだ時に落ちすぎたりすることがあります。

顔まわりを変えたい場合は、縮毛矯正後の落ち方を見ながら、頬骨・リップライン・あご下のどこに毛流れを作るか相談しましょう。

顔まわりで失敗した経験がある方は、顔まわりレイヤーで失敗した時の直し方も参考になります。

長さ別|レイヤーカットと縮毛矯正の順番

レイヤーカットと縮毛矯正の順番は、髪の長さによっても少し変わります。ボブ、ミディアム、ロングで注意点を見ていきましょう。

長さおすすめの順番注意点
ボブ必要なら先に長さを整え、縮毛矯正後に毛先の丸みを調整毛先がピンとしすぎないよう、厚みと丸みを残します。
ミディアム縮毛矯正後に鎖骨まわりの落ち方を見てレイヤーを調整表面を軽くしすぎると広がりやすいです。
ロング縮毛矯正後に顔まわりと毛先の厚みを見てレイヤーを入れる長さを残すほど、毛先のスカスカ感に注意します。

ミディアムは縮毛矯正後の落ち方を見るのが大切です

ミディアムは、鎖骨まわりで髪がはねたり、肩に当たって動いたりしやすい長さです。縮毛矯正後に髪がどこに落ちるかを見てから、レイヤーの高さを決めると失敗しにくいです。

ミディアムレイヤーで迷っている方は、ミディアムレイヤーが似合う人の特徴もあわせて読むと判断しやすいです。

ロングは顔まわりレイヤーと毛先の厚みが重要です

ロングは長さがある分、縮毛矯正のツヤがきれいに見えやすいです。ただし、毛先を軽くしすぎると薄く見えやすいため、顔まわりに動きを出しながら、毛先には厚みを残すのがおすすめです。

長さを残しながら変えたい方は、ロングレイヤーが似合う人の特徴も参考になります。

髪質別に見るレイヤーカットと縮毛矯正の順番

髪質別|縮毛矯正とレイヤーカットの順番の考え方

同じレイヤーカットと縮毛矯正でも、髪質によって注意点は変わります。くせ毛、髪が多い人、細毛・猫っ毛、ダメージ毛では、順番やレイヤーの入れ方を変えることが大切です。

くせ毛・うねりが強い人は縮毛矯正後にレイヤーを決める

くせ毛やうねりが強い方は、縮毛矯正前と後で髪の落ち方が大きく変わります。そのため、先にレイヤーを完成させるより、縮毛矯正後に広がり方や毛先のまとまりを見てから入れる方が安心です。

くせ毛でレイヤーカットをしたい方は、くせ毛でもレイヤーカットはできる?もあわせて読んでみてください。

髪が多い人は軽くしすぎず、内側の量感を整える

髪が多い方は、縮毛矯正でボリュームが落ち着いた後に、どこが重いかを見てレイヤーを入れると自然です。

ただし、髪が多いからといって毛先をすきすぎると、縮毛矯正後に毛先が薄く見えることがあります。軽くする場所と厚みを残す場所を分けることが大切です。

髪が多くて広がりやすい方は、髪が多い人にレイヤーカットは似合う?も参考になります。

細毛・猫っ毛は毛先の厚みを残す

細毛・猫っ毛の方は、縮毛矯正後に毛先が薄く見えやすいことがあります。レイヤーを高く入れすぎると、毛先の厚みが足りなく見えることがあるため、低め〜中間くらいの自然なレイヤーから始めるのがおすすめです。

「ふんわり見せたいけれど、スカスカにはしたくない」と伝えると、美容師側も調整しやすいです。

ブリーチ・ハイダメージ毛は同日施術を慎重に判断する

ブリーチ履歴がある髪や、毛先のダメージが強い髪は、縮毛矯正自体を慎重に判断する必要があります。そこにレイヤーカットを重ねると、毛先の薄さやパサつきが目立ちやすいこともあります。

この場合は、無理に同日に全部やるより、髪質改善やトリートメント、ホームケアも含めて段階的に整える方が安心なことがあります。

カラーもしたい時の順番は?

レイヤーカット、縮毛矯正、カラーを全部したい場合は、髪への負担と色落ちを考えて順番を決める必要があります。

基本的には、縮毛矯正でくせやうねりを整えた後に、カットで形を整え、カラーをどうするか相談する流れが多いです。ただし、同日で全部できるかは髪の状態によります。

縮毛矯正とカラーは順番がとても大切です

カラーを先にしてから縮毛矯正をすると、色が抜けたり、質感がパサついて見えたりすることがあります。そのため、縮毛矯正とカラーを一緒に考える場合は、順番を美容師に相談するのがおすすめです。

詳しくは、カラーと縮毛矯正はどっちが先?の記事も参考になります。

同日に詰め込みすぎない方がいいこともあります

縮毛矯正、レイヤーカット、カラーをすべて同日にすると、髪への負担が大きくなる場合があります。特に明るめカラー、白髪ぼかし、ブリーチ履歴がある方は、別日に分ける方がきれいに仕上がることもあります。

予約時に「縮毛矯正、レイヤーカット、カラーの順番を相談したい」と書いておくと、当日のカウンセリングがスムーズです。

美容室で失敗しないオーダー方法

レイヤーカットと縮毛矯正を一緒に相談する時は、「縮毛矯正とレイヤーをお願いします」だけだと、仕上がりのイメージが伝わりにくいことがあります。

大切なのは、どんな質感にしたいか、どこにレイヤーを入れたいか、毛先を軽くしすぎたくないか、同日でできるか相談したいことを伝えることです。

◎ 美容室で伝えると安心なこと

  • レイヤーカットと縮毛矯正の順番を相談したいです
  • 縮毛矯正後の落ち方を見て、最後にレイヤーを整えたいです
  • 毛先はスカスカにしたくないです
  • まっすぐすぎるより、自然な丸みがほしいです
  • 顔まわりレイヤーも入れたいですが、短くしすぎたくないです
  • 巻かない日もまとまるようにしたいです
  • カラーもする場合の順番を相談したいです
  • 髪質改善やホームケアも必要か見てほしいです

予約時の備考欄には「縮毛矯正とレイヤーカットの順番を相談したい」と書いておくと安心です。

レイヤーカットの頼み方をさらに詳しく知りたい方は、レイヤーカットのオーダー方法もあわせて読んでみてください。

よくある質問

レイヤーカットと縮毛矯正はどっちが先ですか?

基本は縮毛矯正が先です。縮毛矯正で髪の落ち方を整えた後に、レイヤーの高さや毛先の厚みを調整した方が失敗しにくいです。ただし、長さを大きく切る場合は、先にベースカットをすることもあります。

レイヤーカットと縮毛矯正は同じ日にできますか?

髪の状態が合えば同じ日にできることがあります。縮毛矯正後に乾かした状態を見て、最後にレイヤーカットを整える流れが安心です。ただし、ブリーチ履歴や強いダメージがある場合は別日が安心なこともあります。

縮毛矯正後、何日あけてレイヤーカットすればいいですか?

同日に仕上げカットできる場合もあります。別日にする場合は、数日〜数週間過ごしてみて、髪の落ち方やまとまりを確認してからレイヤーカットを相談するのも安心です。

レイヤーカットしてから縮毛矯正をすると失敗しますか?

必ず失敗するわけではありません。ただし、先に高い位置からレイヤーを入れすぎると、縮毛矯正後に毛先が薄く見えたり、短い毛がピンと見えたりすることがあります。最終調整は縮毛矯正後がおすすめです。

縮毛矯正していても顔まわりレイヤーはできますか?

できます。ただし、短くしすぎると顔まわりだけピンとしたり、浮いて見えたりすることがあります。縮毛矯正後の落ち方を見て、頬骨・リップライン・あご下のどこに毛流れを作るか相談しましょう。

縮毛矯正とレイヤーカットをすると毛先がスカスカになりますか?

毛先を軽くしすぎなければ、スカスカに見えにくくできます。大切なのは、縮毛矯正後の髪に合わせて、毛先の厚みを残しながらレイヤーを入れることです。

縮毛矯正、カラー、レイヤーカットは同日にできますか?

髪の状態によります。同日にできる場合もありますが、ダメージや色落ちを考えると、別日に分けた方が安心なこともあります。予約時に順番を相談したいと伝えるのがおすすめです。

まとめ|レイヤーカットと縮毛矯正は、縮毛矯正後に仕上げる順番が安心です

レイヤーカットと縮毛矯正は、基本的には縮毛矯正をしてから、髪の落ち方を見てレイヤーカットを整える順番がおすすめです。

ただし、長さを大きく変える場合や、毛先のダメージを先に整えたい場合は、縮毛矯正前にベースカットをすることもあります。大切なのは、最終的なレイヤーの高さや毛先の質感を、縮毛矯正後の状態に合わせて決めることです。

「同じ日にできる?」「カラーもしたい」「顔まわりレイヤーも入れたい」「毛先をスカスカにしたくない」そんな段階でも大丈夫です。いきなりメニューを決めきらなくてOK。今の髪を見ながら、一緒に安全できれいな順番を決めていきましょう🌸

レイヤーカットと縮毛矯正の順番を美容師に相談している風景

レイヤーカットと縮毛矯正の順番を、自分に合う形で相談したい方へ

LOREN TOKYO/LOREN自由が丘では、レイヤーカット、顔まわりレイヤー、自然な縮毛矯正、髪質改善、カラーの順番、ホームケアまで含めたご相談を承っています。

レイヤーカットと縮毛矯正は、少しの順番や毛先の厚みで仕上がりが変わります。だからこそ、メニュー名だけで決めるより、髪質・くせの強さ・毛量・ダメージ・普段巻くかどうかまで一緒に見ながら決めるのがおすすめです。

「同じ日にできるか不安」「縮毛矯正後にレイヤーを入れたい」「毛先をスカスカにしたくない」そんな段階でも大丈夫です。いきなりメニューを決めきらなくてOK。まずは今の髪を見ながら、一緒に似合う順番を探しましょう🌿

LORENでは、口コミ2,000件以上・評価★4.91・AWARD受賞の実績をもとに、丁寧なカウンセリングで今の髪に合う方法をご提案します。丁寧なシャンプー、トリートメント時の頭皮マッサージ、ドリンクサービスなど、初めてでも落ち着いて過ごしやすい空気感も大切にしています。

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予約時の備考欄に「レイヤーカットと縮毛矯正の順番を相談したい」「同日でできるか見てほしい」と書いていただくと、当日のカウンセリングがスムーズです。

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